[統合] オプションを使用して、HP vPVを、HP Performance Manager (PM)、HP Business Service Management (BSM)、HP Cloud Service Automation (CSA) 、HP Operations Manager (HPOM) などの製品やリアルタイムゲストOSドリルダウンと統合して併用できます。
注: 統合機能は、HP vPVの評価ライセンス版と永久ライセンス版でのみ利用可能です。
この機能にアクセスするには、[設定] > [統合] をクリックします。
次のセクションでは、HP vPVとその他のHPソフトウェア製品との統合について説明します。
| 使用 | 統合 |
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HP Operations Bridge (HP OpsBridge) を使用してイベントを集計し、vPVインターフェイス上で表示します。![]() |
BSMとのHP vPVの統合
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パフォーマンスを監視し、CSAユーザー用のカスタム表示として提供される、仮想化インフラストラクチャの容量、使用率、予測の傾向を分析します。![]() |
CSAとのHP vPVの統合
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すばやく対策を講じられるよう、HPOMコンソール上でアラートメッセージを表示します。![]() |
HPOMとのHP vPVの統合
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ドリルダウンしてVMのヘルスを確認できます。多くのリソース (CPUまたはメモリ) を消費しているプロセスの詳細が分かります。![]() |
リアルタイムOSドリルダウンとのHP vPVの統合
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パフォーマンスを監視し、HP OneViewブレードとエンクロージャの容量、使用率、予測の傾向を分析します。![]() |
「HP vPVとHP OneViewとの統合」
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